うつ改善を知ることで売り上げが2倍になった人の話

●「さぁ、願いをいえ」といわれて あなたはすぐに自分の願いを言えますか?電車に乗っていて面白い写真があったのでFacebookにアップしたんです。その広告はこちら。
ゲーム 「ドラゴンボールレジェンズ」一周年記念の広告。願いを叶えるシェンロンが迫ってきます。Twitterでシェンロンをフォローしハッシュタグ #シェンロン待機中をつけてつぶやくとシェンロンが叶えてくれるそうな。「さぁ、願いをいえ」といわれてあなたはすぐに願いを言えますか?昔の私は・・・言えませんでした。会社員時代の私は「自分の願いや望みがわからない人なんているんだろうか・・・」と思っていました。自分のことは自分で全部わかっていると思いこんでいたんです。そう。思いこんでいたんです。だから、あることをきっかけに「私は何も考えていない」と気づいた時衝撃が走りました。会社員時代の私は一般事務で入社しました。ちょうど、男女雇用機会均等法施行の波と良い上司に恵まれたおかけで一般事務で入社したにもかかわらず昇進試験を受けたい!と自分の希望を上司に伝えたら受けさせてもらいました。仕事の内容も上司に希望を伝えてどんどん任せてもらえるようになりました。だから、自分のことは十分わかっていると思っていたんです。そんなある日・・・管理職昇格試験を受けるため受験準備をしていた時のことです。課長や先輩たちと面接練習をしていた時のことです。先輩「宮岡さんは、昇格したらどうなりたいの?」私「はいっ!・・・・・」私は、元気よく答えたものの何も頭に浮かんできませんでした。先輩「何も考えていないのか?」私「いえ・・・、そんなことはありません・・・」先輩「今日の面接練習はここで終わり。    宮岡さん、ちゃんと考えて準備しておきなさい。」面接練習が終わったときの私は頭が真っ白で何も考えられませんでした。「どうしたい?」と聞かれても何も浮かんでこなかったからです。あぁ、私は何も考えてなかった。考えてない私はバカだ。と思い、すごく落ち込みました。その時は、本当にどうしたいか考えられなかったので仕方なく、過去の昇格試験受験生の論文を読み漁りました。そして「合格しそうな答え」をひねり出したのです。その結果、次の面接練習ではすらすらと答えを発表し上司、先輩たちから褒められたのを覚えています。でも、それは私の本当の願い本当の気持ちではありませんでした。ビリーフチェンジと出会ってなぜ当時の私が頭が真っ白になって考えられなかったのか。その根本原因がわかりました。それは、私が【欲しがってはいけない】というビリーフ(思い込み)を持っていたからだったんです。【欲しがってはいけない】と思っていると自分の欲求をすべて封じ込めます。無意識に本当に無意識ですが自分の欲求を人に言うのが怖くて言えません。ビリーフは私たちが生まれてから今日まで生きるための生存戦略です。無意識で行っているので自分で気づくことはなかなかできません。会社員時代の私もそうでした。自分の気持ちや自分の欲求を言葉に出すのを止めているのはあなたの思い込み・ビリーフです。【欲しがってはいけない】を解決すると望む願いを手にすることが難しくなくなります。アダルトチルドレン、まじめに頑張りすぎる
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あんしんはうつ改善

●三浦海岸スーパービジョントレーニング みんなで「〇〇〇〇」をやり直そう!あっという間に6月になりました。先週、半年前から準備していたイベント(一社)日本プロセラピスト養成協会主催ビリーフチェンジスーパービジョントレーニング一泊二日の合宿研修が終わりました。今回のスーパービジョンは前回、2018年11月神戸のスーパービジョンが終わった瞬間に2019年5月スーパービジョンの準備が始まりました。幹事チームの加藤恵美先生・村松亜紀先生と相談し、今回は、「合宿形式」で開催しようと決めていました。日帰り2日間より合宿2日間は参加のハードルが上がります。それでも、今回はより濃い2日講座を提供したいと合宿形式に決めました。昔の私は、団体行動が苦手でした。遠足、修学旅行、移動教室・・・学校のイベントだから仕方なく参加していましたがなんとなく、いつも居場所長い感じがして居心地が悪くて・・・同級生は、みんなで仲良く盛り上がっていました。でも、なんかノレない。だから、いつも「早く終わらないかなぁ・・・」と考えていたんです。加藤先生・村松先生もかつてはどちらかというと集団が苦手なタイプ。ビリーフチェンジと出会い苦手を克服したからこそみんなにも「集団行動の楽しさ」を味わってほしい!との思いで合宿形式に決定しました。でも、ビリーフチェンジを学びに来ている方で団体行動が苦手、集団が苦手という方は少なくありません。私を含め、団体が苦手、集団が苦手の根本原因は、幼少期の家庭が居心地が悪かったからです。家族が、安心できるところではなかったので大人になって、団体行動や集団が苦手になるのです。だから、本当は楽しいはずの林間学校や修学旅行はいい思い出が少なかったりします。そこで、今回の三浦海岸スーパービジョントレーニング。幹事チームの意図は・・・「修学旅行のやり直し」でした。スーパービジョントレーニングでみんなで学びみんなで食べみんなで遊び幼少期、体験し損ねた「楽しいお泊り旅行」を再体験をしようというコンセプトで企画・運営しました。これが、とっても良かった!前日の講師ミーティングから始まり棚田先生の講義本編のスーパービジョンみんなで一堂に会する宴会オプションの鮪の兜焼き鮪Tシャツ争奪戦のじゃんけん大会二次会部屋での宴会そしてまたスーパービジョン。修学旅行のやり直し自分から手を上げて参加する2日間。仕事や家庭の段取りをつけて自分の命の時間をコミットして参加していただいた2日間。人は、コミットしたらその分だけ沢山のものが手に入ります。今回ご参加いただいた皆さんAコースでスーパービジョンを受けた方Bコースで参加された方お一人お一人の中にいろいろな思いがぐるぐる渦巻いた二日間でもありました。人は、時に、過去にあったとても苦しいトラウマ体験やキツイ体験をなかったことにして毎日過ごしています。それは、消えたわけではなく、冷凍保存しているだけにすぎません。心理セラピーを受けたり、心理セラピーを見たり心理的に衝撃を受けるとある日思い出すことがあります。その瞬間は、居心地が悪くイヤだなぁと思います。しかし、トラウマ体験やキツイ体験を思い出すということは「そろそろそれと向き合う時期」と心が教えてくれているんです。今回のスーパービジョン参加者の皆さん一人一人の中にもたくさんの思いがグルグル渦巻いてそして、グルグルの渦を一つずつひも解いて・・・そして、最後には大号泣&大笑いでした。人は自分の背中は見ることはできないから安心できる環境で、少しずつ少しずつ自分自身を感じそして、他者を感じる2日間。「修学旅行のやり直しの2日間」ご参加いただいた皆さんありがとうございました。今回、お会いできなかった皆さん。今月から定期的にビリーフチェンジ・セミナーを開催するのでお会いしましょう。みなさんの笑顔をエネルギーにして2019年後半戦に臨みます。アダルトチルドレン、まじめに頑張りすぎる
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