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2018/04/04 09:55
聖母マリアより
 あなたのお母さんは、出産後の女性ホルモンの減少が原因で、うつ病になってしまったようです。心を休ませなかったため、そのまま自殺に至ってしまったのかもしれません。生きることに何の喜びも見いだせずにいたのでしょう。 人生に悲観的で、自分の運命を呪っていました。さらに、「私は無能で、役立たず。夫に必要とされていない」と思い込み、自分自身を責めていました。そして、「このままでは生きていけない」と思い、死んで楽になることを選んだのです。 その後、あなたは心が落ち着くことはなかったのでしょう。「私が母を死に追いやった」と思って生きてきたのかもしれません。あなたのお祖父さんも、現実を受け入れることができず、自殺してしまいました。 お祖父さんは、自分が嫌になったのです。自分を愛することができず、「もう充実した人生を送ることはできない」と思ったのでしょう。自分から逃避してしまったのです。 あなたのお父さんも、自分の愛し方がわからず、ずっと自分を否定してきたようです。人生に虚しさを感じ、生活を楽しんでいません。妻の死に対する罪悪感もあるのでしょう。 何もできなかった自分の力不足を感じているかもしれません。今も現実を否定し、過去に生きているようです。弱気になっており、新しく人生をやり直すつもりはないかもしれません。 そして、あなた自身も、自分を慈しむことができないでいるようです。「自分の半生を受け入れることなどできない」と思っています。しかし、奇跡を信じてください。 この不幸の連鎖を止めることはできるのです。心の中を探り、不幸を創り出してきた思考パターンを手放していきましょう。心の中にある自滅的な思い込みを癒していくことで、不幸の連鎖を止めるのです。 どうか、神様の力を受け入れると決め、背負った重荷は神様にすべて預けてください。そうすることで、奇跡は必ず起こります。幸福は、自分で作り出せるのです。 絶望感も天に差し出し、希望の光を受け取りましょう。それだけで幸せになる準備完了です。心が軽くなったら、日に日に生活にも明るさが戻ってくるでしょう。

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もう、入院しかない。
親に連れられ、再びD病院に駆け込んだ。

D病院からメンタルクリニックEに紹介している状態で、D病院もかかる。
という事はできないらしい。
が、そんな事言ってられる状態ではないとボー先生も判断し、入院する事を強く勧められる。

私は相変わらず、入院したら…退院したら…などと考えていた。

ボー先生に「お子さんの事は周りがどうにかする!子供達にとって、お母さんが元気になる事が一番なんだよ!」と言われ、
「夫が仕事をやめたらこの先…」
と言いかけたところで、親に「新作はあんたの事を理由にして、自分がただ仕事辞めたいだけだよ!」と言われ。
「…じゃあ入院します…」
ボー先生「では今このまま入院です。閉鎖病棟になるから自由に外出とかできませんので。スマホもダメだし、紐とかついた物も持ち込めません」
頭がぼーっとしてあまり理解できない。
ちょっと待って!このまま入院とか無理!
仕事の事もあるし、子供の事は全て私がやっていたから他に分かる人もいない。
私と連絡も取れずに、誰がどうやって面倒見てくれるの?

「入院は、明日じゃダメですか?」
親「そうねぇ。新作君にも話さなきゃいけないし。」
ボー先生「う〜ん、そうですか。じゃあ明日。」
入院の準備の説明や、身体計測などを済ませ、一旦帰宅する。

そして、親が新作に電話をする。

が、出ない。

後に分かるが、この時、新作はまた地元に行っていた。
結局、その日連絡を取ることが出来ず、入院はやめる事にする。

何度同じ事を繰り返してるんだ。私。
やっぱり入院なんて出来ない。不安な事がありすぎて、私の手の届かない所で色々進んでいくと思うと怖すぎる。不安すぎて治療どころではなくなるだろう。
親「入院しないで、ちゃんとやっていけるの?」
「………やるしかないと思う。」
もう、誰にも頼らない。
弱音も吐かない。

その日から、誰かに助けを求めるのをやめた。

※身近な人がうつ病や適応障害、不安障害を抱えている方へ
今思うと、この時の私は本当に思考力が低下していて、どうしたらいいのか、自分で考えられない。決められない。そんな状態でした。
入院する、しない。たったこれだけの事を決めるのに、どれだけの時間がかかったか、過去ブログを読んでいただいても分かると思います。
表現するのは難しいですが、考える事は一応できます。でも、それがグルグル回るだけで答えはいつまでも見えてこないのです。更に考え方も悲観的。
本人はふざけている訳でも、周りを振り回したい訳でもありません。
そして、悲観的なので、すぐに傷付き、またそれが自らを追い詰めます。

病気が治れば、そんな状態からも抜け出す事ができます。
永遠に続く訳ではありません。今だけ!です。
早く治してもらう為にも、まずは病気の事を調べて、理解してあげて欲しいな。と思います。
身近な人の理解こそが治療の第一歩になるのではないかな?と思うからです。

とは言っても、簡単な事ではないとも思います。
新作のように、「今度はこっちが病気になる」そう思う人もいるかもしれない。
そして、その通りかもしれません。
そんな時でも、そっと、離れてあげてほしいです。
追い詰めるような発言などはしないで去ってあげて欲しいと思います。


うつ病 関連ツイート

@a3bxWKxpvMCVo9r @ahyausagi …つらいですね
本当にしんどいのに「ダラダラしてる」って言われるの
風邪や骨折は心配してもらえるのになんで「うつ病」は?って思います
無理しないでくださいね
RT @HossyMentalHack: 「ただの話し相手」でも、いるのといないのじゃ大違い。

そしてその「ただの話し相手」でさえも、うつ病の無理解によって達成することが難しいんだよね。

プロの心理カウンセラーはその隙間をスッと埋めてくれるので、さっさと保険適用しろ…。…

よく、何でもないのに怒っている人がいる。
この「何でもないのに怒っている人」が怒らなくなったらどうなるか?
無気力になる。これがうつ病者の無気力である。