うつ病式記憶術

私は最初に通い始めたA医院から、Cクリニックへ変える事にした。
理由は、救急車で搬送されたB病院から、「早急にA医院を受診して、今後の方針を決めなおしてください。」と、言われたので、A医院を受診すると、「薬を飲んでも良くならないみたいだけど、うちでは薬を出すしかできない。入院も出来ないならカウンセリングのできる病院にした方がいいと思います。どこの病院にするか決めて!紹介状書きますので。」という事になったから。

そしてカウンセリングのできる病院を探し、近場ではCクリニックが該当した。

そしてCクリニックを受診。
一通り話すと、「あなたは病気じゃない。病気なら薬を飲めば治るから。原因がはっきりとあってそれでそういう反応をしてそういう行動になるのは普通の事。弁護士にでも、相談したら?」
と、言われた。

少し考え、

「病気じゃない…??んですか…??普通…なんですか…??」
「んーまぁ病気じゃない訳じゃないけどね。うつ病だろうし不安障害でもあると思う。」
「え…??」

先生の言ってる事が理解できない。

「でもね、薬を飲んでても良くならないよ。むしろ興奮したりして、その影響で暴れた可能性も高いし、だからって急にやめると体がついていかなくなるから減らしていってやめたほうがいいよ。それに、カウンセリングをしても原因が明確だから、ムダ。もっと自宅から近い別の病院に紹介状書くからそこに行ってみて。」
と、一方的に話は終わった。

なんだったんだここの先生は。

頭の中にハテナがたくさん。

精神科の先生ってみんなこうなの?やっぱり、信用できない。
結果、Cクリニックには拒否された形で、また違う病院Dに行く事になる。
新作にも、また病院を変えるという事だけ伝えたが、
「そもそもお前は病気なんかじゃない。だから治るもなにもない。」

やはり新作は最初から別居を解消するつもりなんてなかった。また、騙された。そんななら、最初から別居に同意なんてしてなかった。

すぐに使えるうつ病テクニック7選

私に再び離婚したいと今度は記入済みの離婚届けを突きつけてきたゴリ男…(しかし誤字・脱字だらけ)
それまでにないくらいに悲しみ…ゴリ男のために居なくなろうと死ぬことを考えるまで追いつめられていた私でしたが…
ゴリ男は私に離婚届けを突きつけたことによって、更に強気になり
不倫相手ナッツを2度目の旅行に誘うのでした…
後に振り返れば私と離婚という夫婦としての問題を抱えているわりにはゴリ男は、心ここにあらずで…
後に不倫相手ナッツとの旅行に浮かれていたからだったのだと解りました…
私はゴリ男に「離婚したくはないけどゴリ男の離婚したいという気持ちを考えることにした」と伝えました。結婚する際の手続きは、ほぼ全て私がしていました。そのことも話した上で
「私は離婚したくないから離婚に必要な手続きは一切しない」とも伝えました。
ゴリ男は本籍地を自身の出生地にしていました。県外なので戸籍謄本の取り寄せに1週間ほどはかかっていました…
ゴリ男は面倒な手続きは私に任せきりだったので本気で離婚したいのなら自分で手続き等の行動をとるはずだと思いましたから。
当時の私は態度が豹変してしまったゴリ男は残業続きで帰宅が遅くなり心身ともに疲れていて、うつ病になったのでは?と思っていました…(病院へ行こうと言ってもゴリ男に大丈夫と言われて様子を見ている感じでもありましたが…理由は不倫してたからだったわけで)
この間はゴリ男とナッツは2度目の不倫旅行の計画を立てて楽しんでいました…
ゴリ男は11月に私と旅行したように私が旅行会社に手続きしたように
同じ旅行会社(さすがに別店舗でしたが)に旅行の手配をしていました…
2度目の不倫旅行の日時が決まり不倫旅行当日はペアルックで行こうとゴリ男とナッツは毎日、毎日会社でも会い
会社の昼休み時間には他の社員の目を盗んでまで、2人きりで会っていました…
ゴリ男「ナッツ早く来て!チュッてしよ!」
ナッツ「チュッてしに行くよ!」
ナッツはゴリ男に「今日もおにぎりさん持って行くね」と、お弁当?(というかアルミホイルで包んだおにぎりの画像がありました)を作っていました…
ゴリ男「今日もありがとね、今まで食べた、どんな物よりも1番おいしかったよ!」
↑当時は私の作るご飯を「おいしい」と喜んで食べてくれていたのは嘘だったの?
そう悲しくなったのですが…
今となってはおいおい、どんなに美味しいおにぎりなんですかと、ちょっと笑えています
仕事が終われば会社の近くのスーパー等の駐車場で待ち合わせてどちらかの車に一緒に乗りジムや銭湯などへ行っていました…
仕事があっても、勤務中でも仕事が終わっても、休日でも常にゴリ男とナッツは一緒に居ました。
私はゴリ男とナッツが不倫しているとは知らずにゴリ男は私の就職が決まらないことも不満なんだろうと目指していた職種を諦めて、主婦でも歓迎!の求人を探して会社説明会に行き、履歴書を送り、連絡を待っている状態でした…
そんな2月の後半ごろに2人のLINE内容には(ナッツはゴリ男に最初は『です・ます調』からタメ口になっていきましたがゴリ男に不満がある時や冷たくしたい時には『もういいです』みたいに言っていたようでした…)
ゴリ男「ナッツ、敬語で冷たくするのやめてくれない笑」
ゴリ男「1番メンタルやられるから」
↑ゴリ男は私に離婚したい宣言してから私に対して『です・ます調』でした…(ゴリ男の言う『敬語』とは『丁寧語』のことでもありました)
ゴリ男は『1番メンタルやられる』と思い、わざと私に対して使っていたのだと思いました…
当時はゴリ男が他人行儀な態度になったことが、とても悲しかったですね…
↑後々、阿呆か!くっだらないやり方してと思えてきましたよ。
でもゴリ男とナッツの不倫LINEやり取りを何度か読み返していく内に
最初は仕事でも先輩で、一応上司と思っていたゴリ男に対してナッツは「(ゴリ男の苗字)さん、すごーい!」とか、ゴリ男を立てている感じでしたが…
だんだんナッツのゴリ男に対する態度はゴリ男を小バカにするようになっていき…
(ゴリ男のLINEでの誤字をナッツが間違っていることを指摘した際に。ナッツも誤字よくありましたけどね)
ナッツ「ほんとにバカだなーゴリ男は」
ゴリ男「ナッツも自分と同じバカだもんね」
ナッツ「ナッツはこれから頭よくなるよ」
ゴリ男「ナッツはバカなままでいて」
ゴリ男「バカなナッツがいい」
そんな会話もありました…他にも…
ゴリ男「ナッツは5才だもんねー」
ナッツ「ゴリ男は3才でしゅもんねー」
そんな阿呆な会話もしていましたし…ゴリ男が立場的にナッツの尻に敷かれていっているようにも見えました…
なんて幼稚なゴリ男とナッツ…
そしてそんな幼稚な2人に振り回されているの私は…?!とてもショックでした…
後に冷静になれると私はそういう、やり取りはしたくない…
やっぱりゴリ男の求める配偶者像と私の望む配偶者像は違っていたということなのか?と思えてきました…

長くなるので続きます…


うつ病 関連ツイート

AIもうつ病になる?人間と同じように思考するAIは将来的に心を病む可能性がある(国際シンポジウム) – BIGLOBEニュース https://t.co/rnO4ke8QUA https://t.co/rDYFxxgdXM
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最近の不幸
・PCが完全に壊れる
・ベルトが壊れる
・鞄壊れる寸前
・スマホが水没
・祖父ちゃんが亡くなった

これ以上不幸なこと重なったらうつ病なりそうだわ