うつ病はじまったな

今朝のあさイチ。
性ホルモン特集でした。
母として気になるのは性ホルモン分泌が盛んになってくる頃に起こる『反抗期』のこと。
この時期、性ホルモンの影響で反抗的になることは、親からの自立のための自然な現象。しかし、度を越してしまう場合は、セロトニン分泌に問題があるかもしれない
というお話でした。

セロトニンは、脳内で分泌される神経伝達物質のひとつ。不安やイライラを抑える作用があり、反抗期に限らず、セロトニン分泌が悪いと、イライラしやすい、キレやすい、さらには『うつ病』とも関連してきます。
このセロトニン、アロマケアにとっても関連の深い物質。
リラックス作用が高いラベンダー
ってよく言いますが、ラベンダーなどの成分が脳内でセロトニン分泌を増やすという効果もわかっています。

今朝のあさイチで、反抗期の感情コントロールに有効なセロトニンアップ術!!
というのを紹介してありました。
1 朝日を浴びる2 夜たっぷり寝る3 リズミカルな運動4 食生活5 接し方を見直す6 ガムを噛む(アゴを動かす)
というもの。

この中にも、アロマケアでできること、たくさんありますね
1と2夜は安眠のアロマ、朝はスッキリ目覚めのアロマを使って、メリハリのある生活に!これ、認知症予防のアロマケアとも通じることです。
4 食生活は、やはり基本。ビタミン、ミネラル、子供達は足りてますか?『子育てアロマ』では、アロマケアともに栄養ケアもお伝えしてます。
5反抗的なこどもを真に受けず、余裕をもって接しましょうー
っって、なかなか簡単ではありませんが、うちのように発達障害のお子さんがいるママさんは、日頃からこのトレーニングができてるんじゃないかとも感じます
余裕をもつための、親の側のセロトニンアップも必要。アロマで気持ちを落ち着かせるってのも、いい方法ですよ。
反抗期ではないですが、発達障害でいうと、発達障害の個性ゆえに、
『何でこんなとこでひっくり返る???』

ってとき、
イラー!!!ってしてしまいがちなところも、アロマで一呼吸。
落ち着いて、理解してあげる余裕ができます。
反抗期にも応用できそうです。
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うつ病の魅力にとりつかれたあなたのための専門ポータルサイト

元夫の母親に私の就職が決まったことを連絡(LINEにて)しました。
お正月以来、会っていませんでした。
実はお正月に元夫の母親から一方的に仕事や暮らしぶりについて言われた後にアパートへ帰宅すると元夫の母親からLINEが送られていることに気づきました。
元夫の母親「さっきはどーも。私は(私)ちゃんに色々聞いただけなのに、あなたが冷たい態度で言い返してきたことに私は傷つきました!以上!」
(一言一句は覚えていませんが、こういった内容でした)
なんでー!?私が一方的にあなた(元夫の母親)からズケズケと言われて傷つけられたのは私の方なのにそれでも笑顔で受け答えしたじゃあないの!?
元夫からは交際時から母親についてあまり良いと思える話題を聞いたことがありませんでした…
元夫の父親が不倫して母親も不倫して離婚した。
母親の不倫相手との旅行に当時まだ幼い元夫も一緒に連れていかれたそうでその時に母親の夜の営みの声を聞いてしまったから母親とは思えない…だから『お母さん』とは呼べない
そう、元夫から聞いていました…
何かの病持ちらしく障害者手帳を持っていて『うつ病』になったことがあるとも元夫から聞いていました…
元夫と結婚を決めた報告をした時には
元夫の母親「(元夫)は長男なんだから(私)ちゃんは長男の嫁になることわかっているよね?ゆくゆくは私の老後の面倒を見てもらわないと。完全分離の2世帯住宅を建てて、お風呂と台所も別にね!玄関は一緒でもいいかな」と言われて唖然としました…
(結婚式場を先に契約してからの事後報告したのが失敗でした…いや、そもそも元夫との結婚自体が…)
あと、職場の上司をパワハラで訴えたけど負けた等…(当時、元夫の母親から話を聞いたのですがパワハラなのか判断しがたい内容でした)
なので元夫に元夫の母親からのLINEについて言っても
元夫「そんな頭のおかしい人の言うことだから放っておけばいい」と返されました…
(ちゃんと返事しましたよ。冷たい態度をとっていないことと、冷たく感じさせて傷つけてしまったのなら、ごめんなさいと)
そういう元夫の母親ですから会いたい!という気持ちにはあまりなりませんでしたが
元夫の母親は私の就職を喜び私をお墓参りに誘ったのです。
(私は結婚してから1度も元夫のご先祖様のお墓にお参りしたことがなかったので、ご先祖様にも結婚の報告をしたいと元夫に言っていたのです。お盆のお墓参りも連れていってくれませんでした。そもそも元夫はお盆のお墓参りをしない人でした…)
私はようやく元夫のご先祖様のお墓に元夫と一緒にお参りできることがうれしかったのでした…しかも、やり直し中に…なんて良いタイミング!なんて思ってしまいました…
そして久しぶりに会った元夫の母親はやけに私に優しかったのです。
元夫の実家にも行き、元夫と元夫の祖母が話している間に元夫の母親は私を自身の部屋へ招いてくれました。
私はアロマ(良い香り)や占い、スピリチュアルな話が好きです。元夫の母親も好きらしく共通の話題で盛り上がりました。
そして私の好きな香りのアロマ水を調合してくれました。
元夫の母親「この香りが好きってことは今はお疲れってことだね~」
私は自分から元夫の母親に元夫が不倫したことを言いませんでした。
元夫とやり直すのなら『元夫の不倫した事実』はなるべく周りの人に知られない方が上手くやり直せると考えたからでした。
『あの夫婦って、ああ見えて不倫で問題あったんだよね~』と思われたくなかったのです。
でも、この元夫の母親の発言は後で思い返せば元夫が不倫したことを知っていたのでした。
元夫から不倫していることを聞いてだからお正月に私に一方的な言動をとり私が元夫を嫌になるようにしていたのかもしれない…
後にそう思わせる元夫の母親の言動が出てくるのです…


うつ病 関連ツイート

@MiquppeNiedlich @nyukkorinn 多分さ、そんだけ「会社が守ってくれな」かったり。
クレーマーに対して「ゴネ得」が当然になってしまったり。

世の中の変化、なんだと思うのね。(新型うつ病)

もし、しんどく… https://t.co/qZNOqALLy4

【ココオル体験談】
「人の顔が鬼のように見える」統合失調症を乗り越えて
お名前:かな 
年齢/性別:30代女性 
症状名:統合失調症、不安障害、うつ病
→https://t.co/4SQclDZiQo https://t.co/y7iSsOgvDV
飲酒はうつ病を長引かせる。特に週6以上飲む人は良くない。軽度のアル中のようになり脳の神経活動が低下し、うつを悪化させる。