マッキンゼーが認めたうつ病の凄さ

みなさんこんばんは
四日市で美容と健康の為のミネラル醗酵ドリンク講師しています、みわです
さて、今日は昨日の続きです
ヒスタミンこの副作用は、脳や神経に支障をきたすものです65歳以上は使用を控えなさいと国からも指示が出ているんですこれは非常に危険です

それからH1ブロッカーH2ブロッカー 
胃薬といえば、ガスター胃酸を抑えたり、消化不良の人などに処方されますが
この薬の副作用は、脳や精神状態に支障をきたします
認知症の人は症状がひどくなります薬をやめれば、症状が出なくなるのです
こんな薬がドラックストアで気軽に買えてしまうのです

それ以外はというと、
胃酸を抑える薬の中でも、強く抑える薬は病院で処方されます胃から出血してる人、十二指腸潰瘍の方に処方されますが
副作用が怖いんです
胃炎になると胃がんになるリスクが上がるのに、実際は、副作用で胃がんになるリスクがあるんです
長期で使えば使うほど、ガンのリスクが高まる、、これが正体なのです
びっくりしませんか

それから、
骨粗鬆症になると、どんな薬が出るか知っていますか
検出文書を調べると、薬について出きます

フォサマック   という薬💊実は、、
副作用で骨が腐る、骨が折れる病人を増やす薬、病院が儲かる為の薬なんです
例えば皆さん手首を握り締めてると、痺れてきますよね?この痺れを抑えるのが薬💊なんです
骨は、古くなった骨を壊して新しい骨を作っています
この作る作用のみ働かせて壊す方をとめる
すると古い骨が残り太くなるのですが、古い細胞が残っている為全部腐っていくんです
この全く効果ないという事を 医師薬剤師も知らないということが問題なのです。

それから、
風邪薬に糖質が含まれている事はご存知ですか
実際は患者さんに渡さないでねと言われているそうです何故かって薬局、医者から、薬か売れないとクレームになるから。衝撃ですよね。
だから、どんな成分でどんな副作用があるのか自分で調べる必要があります
ただネットで調べるとメーカーや業者が、都合の良い事を書いている場合があるので気をつけて下さい

それから、
アリセプトこれは認知症の薬です
でも説明をよく読んでいくと、、アルツハイマー、認知症の進行抑制するという有効性は確認されていない
効果がないと、記載されているんです
さらに副作用には下痢、吐き気、凶暴化する怒鳴り始める。
で、おかしいと思って病院へ行けば認知症の症状が進んだのでしょうと言われるのです

それから、
レミニールは、副作用が 殺人と記載されてます
ヤバイですよね
医師薬剤師は、副作用なんて1つ1つ読んじゃいない、、何故なら心から信じて使っているからだそうです
そして、
副作用をしっかり説明してもそれでも、欲しがる人がいるから、売れるんです

薬を処方する時、医師薬剤師は必ず検出文書をよく読んで出してくださいと書かれていますが
実際は、読んでいない事がほとんどなのです

それからとても危険なのは、
うつ病の薬でパキシル  とっておきのヤバイやつです
薬は正しく使っても、ヤバくなる場合は、
赤字で『警告』とかかれています

うつの薬になんて書かれてるかというと簡単にいえばこの薬の効果は立証されていない、使用すると自殺者が増えるから、慎重に使ってと書いてあるんですょ。
怖くないですか
うつが薬で治った人、まわりで見たことありますか
薬に根本から治してくれるものはありません

その象徴が、
生活習慣病つまり、生活習慣が悪くて生活習慣病と名付けられているのだから、薬で治るわけがない
薬がある事で、今の生活習慣を見直さなくてよいと言ってるようにも聞こえます

薬を飲むことによって、体を病気にしているという事実。
今は血圧の薬を飲む人が多すぎます基準値を超えた人に処方しているけど、必要ない人まで、医者に言われるがままに飲んでいますから。
自分の体でコントロールするべきなんです

そしてこれも衝撃
コレステロールの薬日本ではすぐ使われますが、

コレステロールの基準値はなくなり、世界では使われなくなったそうです
それどころか実は
人間はコレステロールが高い人の方が長生きしている人がたくさんいるそうです
知っていましたか

では、コレステロールの薬の危険度はどうでしょう
コエンザイムQ10は、聞いたことある人多いと思いますが、では、どんな働きしてるかというと
エネルギーの元であり、
ミトコンドリアを働かせる為に必要な成分なのです
しかし、抗コレステロールの薬はというと、
コエンザイムQ10を作らなくする働きがあるんですこれまたヤバイ
コレステロールなんて世界的に基準値なんてないそうです。でも日本では高いと良くないと言われ薬が処方される
副作用は、血尿、筋肉が硬くなると記載しれてまさひ
なので、薬を使うのは、緊急な時だけにする
飲めば飲むほど苦しみ、周りの人を苦しめます
そして自分が飲む薬についてどんな薬か知る
検出文書で検索して下さい
薬剤師は検出文書が頭に入っているから、説明できるだけで、一般の人も調べれば見る事が出来ます

それから、自発的に出してる症状を止めてはダメなのです熱は病原菌と戦ってるからあがり、自分の力で治っていきますよね。
それではなく出てない症状がヤバイんです
汗が出てない、排便が出ないなど。
湿疹を抑えてもムダです
人の身体は違う場所で出そうとするから、
症状が敵ではないのです高くなるには、理由があるから
自分の体がサインを出している時だから、
症状を見ながら自分の体と付き合っていきましょう
そしてみんなで要らない薬をなくしていきましょう

とても長文になりましたが、最後まで読んで下さった方、ありがとうございました

恐怖! うつ病には脆弱性がこんなにあった

 2013年に書いた過去記事です。  続きの記事です。前回の記事から読んでいただければ幸いです。  ――――――――――――――― 

昨年、秋頃から
表情が変わっていった夫。
彼が「おかしい」と気付いてからも、
夫は食欲もあり、
夜も寝ていたので、

(と、言っても朝は7時前出勤、
就寝は2時過ぎなので、
寝つきの良さを
喜んでばかりもいられませんでしたが)

その2点についてはホッとして、
安心材料にしていました。

 
ところが、
12月も末に向かっていく頃になると。   
ふと気づけば、
寝息をたてて、寝ていたはずの彼が、
ベッドの淵に腰掛け、
肩を落としている背中を
見るようになっていきます。

 
この頃が、私の不安のピークでした。 
秋には何度も受診を勧めましたが、
行く暇がないとの返事。

  
娘、レンとの接触を避けるため、
レンは一昨年に続き、この時期も
休日の殆どを有料の支援施設にお願いしました。
スタッフの方も遊んでくださるので、
本人が、そこを気に入り
喜んで行っていたことには随分救われます。
お泊りじゃないときには
愚図り怒っていたほどです。

  
目に見えて悪化していく彼を
どうしていいのか分からず、
言い知れぬ不安を
1人で持ちこたえられなくて。
義両親に「夫に仕事を休むよう、受診するように勧めて欲しい」と何度、相談するも、都度
「本人がそういう(休む)気持ちに
ならない以上、
どうすることもできないから」と言われ 

理不尽にも私は義母に、
「このままでは(夫)さんが、
うつ病になってしまいます。
黙ってみているしかないんですか?!」
と声を上げたこともありました。

「それでなるなら、
仕方がない」
という返事でした。

思えば、両親にも
私と同じ思いをさせていたのかもしれません。

どうしようもないではないですか。
  

でも生意気な私は
その時「うつ病をなめてる」
という感想しか持ちませんでした。
母を何度も思い出していました。
母が重度のうつ病患者になっていくさまは
距離があるところで暮らしていたからこそ
その変化は明らかで。 

「また来るから」
と声をかけた私に、
布団に横になったまま、
涙ぐんで、私に頷いていたあの母の目。忘れられるはずもない。

  
夫まであんな状態にさせるわけにはいかない。  

でも、でも。

何にも出来ない。誰も助けてくれない。
どうしていいのか、私には分からない。 
誰か、助けて。助けて!助けて!助けて!!

 孤独と不安でどうにかなりそうでした。  
私の思いは空回りするばかりで、
誰にも、どうにも、できないまま
ただ、時間だけが過ぎて行きました。
     続きます。  ※ コメントありがとうございます。しっかり拝読しています。  画像by pastel frower さん ーーーーーーーーーランキングに参加しています。励みになるのでどうぞ以下のバナークリックを押していただければ嬉しいです。 よければこちらもお願いします。 ツイッターやっています。よかったらこちらにも気軽に声かけてください。 大したことは呟いてもいませんが。 シェリナナTwitter 


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仕事が忙しすぎて、うつ病が再発している。仕事が忙しすぎるとかいうけど、それは自分が無能だからじゃないか、先輩は鬱にもならずこなしているじゃないか、これは甘えなんじゃないかとかぐるぐるぐるぐる考えてしまい、色々とやばい