2018年05月の記事一覧

「うつ病」の悪循環から独力で脱出する新しい考え方

「うつ病」の悪循環から独力で脱出する新しい考え方!【プチ認知療法】

月別:2018年05月

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きちんと学びたいビジネスマンのためのうつ病入門

神谷かおりですリンパ・経絡に関連したセルフケア講師業と出張施術をしています

とても「春うららか」とは言い難い、ここ数日の真夏のような暑さほんの二週間前にはダウンジャケットが必要なほど寒い日があったのが嘘のようです
この寒暖差思う以上に心身への負担が大きい

自律神経の乱れの最大の要因は ストレスと言われていますが、急激な気温の変化は体にとって大きなストレスとなり自律神経に影響を与えます
自律神経 → その名の通り、自立した神経
交感神経→ 緊張  集中  動副交感神経→ リラックス  静

自立している分、自分の意思で操作できるわけでなく 体の機能・臓器の働きをコントロールする神経です
自律神経の乱れを防ぐのに最も効果的なことそれは…
体力をつける

基礎体力をつけることで、季節の変わり目の不調を回避できます
すぐにでも効果を出したい人にはこれ
深呼吸をする

自律神経が乱れ悪化すると過呼吸や偏頭痛、動悸・息切れ・めまい等の症状を引き起こしたりうつ病を発症しやすくなります
心身共にストレス過多は生命を脅かすほどの危険に繋がります
ストレスを和らげるという点ではアロマトリートメントも効果的
アロマ(精油)が皮膚の一番下真皮層まで届き血流&リンパの流れよく、免疫力向上を促してくれます*ただし薬ではないので、あくまで免疫力アップの手助けです

ストレス過多になる前に、心と体を整えたいですね
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やさしくつぐ手に心もゆれる。それでもうつ病は揺らさないで。おいしさが逃げる。ビンが割れることもある。


うつ病 関連ツイート

脳内で働く神経伝達物質『セロトニン』は、うつ病や不眠症など、様々な疾病の発症に関係しているとされ、近頃はテレビの健康番組などでもよく耳にするキーワードです。同じくして、最近は腸内フローラ(腸内細菌叢)の重要性と、それ https://t.co/U5WofEE4nd
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太陽がまぶしいわね。日光浴はうつ病予防にも、ストレス軽減にもなるし、美容の味方、ビタミンDも生成されるのよ。たまには外に出て、のびのびするのもいいかもしれないわね。

うつ病に現代の職人魂を見た

うつ病ファン待望!

前にもかなり書いたのですが、自分が双極性障害、社交不安障害になった要因というのを、改めて考えて内省したいと思います。 ●少年時代 まず最初に思い浮かぶのが、幼少期。このころに自閉症と診断され、友達も作れず、話し方や聴き方、コミュニケーションの取り方がわからず、ずっと一人で遊んでいました。幼稚園でもいつも一人で、皆が絵をかいたり、楽しそうに遊んでいる中で、黙って窓の外を眺めているだけの喋れない子供でした。 おそらくこのころから自分の心を閉ざして、自分の世界観に逃げていたのでしょう。なぜなら自分の心の中だけが、唯一安全で安心できる場所だったからです。 小学校に入っても、一人でいる、孤独なのは変わりませんでした。誰とも話せず、唯一話せるのは「はい、いいえ、ごめんなさい、おはようございます、さようなら」などの基本的な単語だけでした。顔には表情がなく、常に無表情。その為、ついたあだ名が「鉄仮面」 何をされても「嫌だ、やめて」という言葉を発することができず、常に学校ではいじめの対象でした。椅子に画鋲。消しゴムのカスを投げられる。かばんの中身を隠される。靴を隠される。物を投げつけられる。帰りには鞄を持たされ、お腹を何度も殴られる。「バカ」「アホ」「障害者」「きもい」「近づくな」「何考えてるかこいつわからない」という言葉を浴びせられ、それでも何も言わず、顔色も一切変えずにいました。言えなかった、表情に出せなかったからです。 それでも母親にそのいじめの事をいう事さえできずに、だまっていました。心の中では、泣いていました。本当は悔しい、悲しい、誰か助けて欲しい、そう願っていました。 家庭でも母親は仕事でほとんど家にいなく、父も養父(生まれてすぐ親が離婚して母の連れ後だった)なので、あまり僕とは話をしたりしませんでした。 学校の先生も当時はパワハラが当たり前の時代で、先生がチョークを投げつける、竹刀で尻を叩く、こめかみを拳でグリグリと痛めつける、髪を引っ張りはさみで切られそうになる。そういう先生が多かった時代でした。 唯一安らぐはずの家でさえ、弟が泣くとすべて僕が悪いことにされ、ほっぺたがパンパンに腫れるまで叩かれ、食事は抜き、夜中に外に放り出され、家に入れてもらえませんでした。養父も物を投げつけて、怒りのままに暴言をはき、「ryu,全部お前が悪い!」そうやって怒鳴られていました だから、自分の居場所、安心できるところはどこにもなく、家の近所にある、誰もこない街路時の隅が自分の居場所でした。何かあるとそこにいき、毎日毎日一人で泣いていました。 このいじめや、親の暴力などは中学まで続きました。中学でも相変わらずほとんど喋れず、表情が無表情なので、「きもいやつ」として誰も近寄ってきませんでした。高校も同じで、弁当をとられたり、ジュースを買いにいかされたり、腕相撲を無理やりやらされ、思いっきり地面にたたきつけられたり、殴られたり、もう生きること=苦しいことでしかありませんでした。 そんな幼少期、学生時代を送った僕は、人は誰も信じられないもの、いじめる人たち、怖い存在、憎しみの対象でしかありませんでした。だから早くこんな苦しい人生を終わらせたい、そう願っていました。 ●高校中退 高校も中退したころ、両親は別居し、弟は母に、僕は養父のもとに連れていかれました。もうそのころには養父はアルコール中毒になっていて、家庭で暴れて暴力をふるったり、夜中に包丁を持ち出してきたりと、とても家にいるのが苦痛な日々でした。 僕は高校中退後引きこもりになり、18歳になった時に家にいるのが嫌で、陸上自衛隊に入隊しました。お金も自分で稼げ、寮もあり、地獄のようだった家庭や学校から解放されると思ったからでした。 ●自衛隊と親の離婚、養父の死 自衛隊はきつかったですが、少年時代のいじめや家庭内暴力などに比べれば、はるかに天国でした。2年間の任期を終え、自衛隊を除隊後、溜めたお金で自分で部屋を借りました やっとできた自分だけの安心できる場所でした。しかし、このころには母や養父は離婚をし、母も新しい男と再婚していました。僕のうちに訪ねてくるのは「お金がないから貸して欲しい」そういう時だけ、貸したお金はかえってこず、ギャンブルやお酒、両親の借金の返済に消えていきました。 養父はアル中がひどく、家賃が払えず追い出され、そのまま行方不明になり、長野の山奥で遺体で発見されました。凍死だったと思います。でも当時は養父への憎しみの感情が強く、涙の一つさえ出ませんでした。「ほっとした」「やっといなくなった」それが当時の僕の本音でした。殴られ、罵倒され、子供としての扱いや教育など受けていない自分としては、親とは思えなかったからでした。あるのは強い怒りと憎しみ・・・ ●ホームレス そのうち、母も僕のところにお金を借りにくるようになり、僕自身もお金がなくなり、家賃が払えなくなり、部屋を追い出されました。母のところにいって、ここに住まわせて欲しいと嘆願をしたのですが「新しい彼に嫌われたくない、迷惑をかけたくないから、悪いけど出て行って欲しい。自分でなんとかして」そういわれ、仕方なく、ホームレスの生活をすることになりました。 夜は公園のベンチや、トイレの中、コインランドリーで眠りました。食事は廃棄されたコンビニ弁当や、スーパーで万引きをして暮らしていました。 毎日寝る場所と食料を求めて彷徨い歩き、生きる希望も失っていました。 「強盗に入って刑務所にはいろうか・・・そのほうが楽かも」「生きることに疲れた。いいことなんか何もない・・・もう死のう・・」そうやって電車のホームに飛び込もうとしたり、手首を切ったり、高いところから飛び降りようとしたり、道路に飛び出して車にひかれようとしたり、色々なことをやりました。ですが、死ねませんでした死ぬ間際になって「痛さ、怖さ、辛さ」そういうものを想像すると、怖くてできなかったのです。 いつもこう考えていました。もし一瞬で痛みもなく苦しまないで楽になれる方法があったなら、楽になりたい・・・それ以外に何も考えれらませんでした ●警察 ある時、いつものように万引きをしているところを見つかり、警察に捕まりました。お腹がすいて饅頭を盗んだのです。「お前がやったのは犯罪だ」「どんな理由があってもいけないことだ」そういって調書を取られ、指紋をとられました。 そしてそのままパトカーで連れていかれ、山奥の誰もいない暗闇の中で車は止まりました。「ここから先は別の管轄になる。盗みをするな
らそっちでやれ。うちの管轄でやるな、迷惑だ」そういって警察官は、暗闇の中に消えていきました。真っ暗の誰もいない山奥に一人、僕は一人取り残され、途方に暮れていました。 それから僕は、ただただ歩き続けました。死のうにも死ねない。刑務所にも入る勇気もない。「どうすればいい・・・・誰か助けて・・・」 でも何も答えはかえってきませんでした ●派遣 ふと歩き疲れたときに、店の前にある無料求人誌が目に留まりました。「やはり働くしかないか・・・住み込みで探せば飯も食える・・・」当時は派遣が沢山あり、寮付き、日払いの仕事も沢山あった時代でした。そこで、自販機に落ちている小銭を拾い集め、電話をし、歩いて面接に行きました。写真はなし。履歴書とペンは万引きです。そこで入寮、日払いの仕事を運よく見つける事ができ、それから僕は入寮で仕事を始めました。コピー機の組み立てでした。 ●派遣時代 当時の派遣は、期間があり、期間がくると派遣切りにあい、仕事を失う。そしてまた一から仕事を探しなおす、そういう時代でした。この当時僕はまだ20代前半。ただ黙々とコピー機を作り、仕事が変わっても、黙々とPCを作り、誰ともかかわらず、人と話さず、ずっと一人でいました。 僕の中には、人に対する激しい怒りと憎悪、悲しみがあり、「僕はこんなに辛い人生を送ってきたのに、なぜ他の人は幸せそうに笑っていられるんだ?」「それが羨ましい、ずるい、憎い」そういうひねくれた人間になっていました。 その当時の怒りは激しく、人が笑っているのをみるだけで怒りが爆発し、壁や電柱、ガードレールを殴る、蹴る、暴言を吐いて喧嘩をうる。どうしようもない人間でした。自衛隊に入っていたこともあり、昔と違って体格もよくなり、格好も人を威圧するような恰好をしていました。 今思えば、過去にいじめられたり、暴力をうけて何も抵抗できなかったことへの反発でした。 「すぐキレる。すぐ怒る。」だから誰も人は近寄らず、いつも一人で黙々と仕事をしていました ●対人恐怖そのあとくらいから、様々な異変が起き始めました。電車やバスにのると体が震え、汗が吹き出し、頭が混乱し、その場にいられなくなる。突然人と話せなくなったり、濁音、吃音、など言葉の異常が出るようになりました。特に体の緊張、震えはひどく、人混みにいるだけに頭が混乱し逃げだしたくなる。そんな状態でした。しかし、休み休み仕事をしながら通っていましたが、そのうちに限界がきました。会社に勤めては病状が出ては退職。それを繰り返すようになりました。そして夜は毎晩家族の暴力、幼少期のいじめ、色々な過去のトラウマとなった出来事を思い出しては、うなされる毎日でした。 もうこのころには心身ともに疲弊していました ●双極性障害そんな対人恐怖や、怒りも一時期治まってきたころ、始めて正社員として約10年間仕事をつとめることができました。しかし、管理職になったころ、また昔の症状が色々と出始めました。おそらく、中間管理職のストレスと過度の残業や休出などによる疲労が原因でした。 最初は、緊張型頭痛、逆流食道炎、坐骨神経痛、眼痛、など肉体への病気として症状がではじめました。そのうちに、思考が停止する、頭が真っ白になる、突然切れて狂ったように怒り狂う、寝ないでも仕事を徹夜で続けても疲れない。そうかと思うと、突然糸がきれたように動けなくなり、寝たきりになり、無気力、食欲低下、死んだように眠り、会社を休むようになりました。 このころには様子がおかしいとのことで会社の上司から、病院にいくように言われました。最初についた診断名は「うつ病」でした。 しかし半年ほど療養しても良くならず、結局会社は退職しました。その後色々と診察を重ねていくうちに双極性障害、社交不安障害、ADHDの傾向が強いということがわかりました。 ●現在双極性障害は、遺伝、環境、要因なども影響すると言われています。僕が幼少期から大人になるまでに経験をした様々な辛い出来事が、その発端となったのだと実感しています。 今は多少の気分の波はあるものの、安定と不安定を繰り返しています。いつか過去は過去と自然と割り切れるようになり、未来をみつめ、しっかりと今を生きれるようになりたい。そう思います。  

うつ病 マチ、ウツッテル?

闘病、在宅医療に関しては、カテゴリー分けしています。
アメンバー申請は、メッセージまたはコメントにて、やり取りをしてからの承認です。
※病気や死別を経験してなくても、やり取りがあれば大丈夫です(^^)限定記事の内容については、過去記事に書いてます。
見守り隊の皆様、いつもいいね&コメントありがとう〜(*^^*)

セルフケアも兼ねて、
うつ病についての講演会に参加。臨床心理士の先生から、お話を伺ってきました。

講演会の内容すべてを、文字に起こすことは出来ないので、
心にズキューンとキタ部分を、
ここに残します。

まず、うつ病って、「心の風邪」という表現をするのを、よく耳にします。
だから、なんとなーく、風邪?軽い症状なの?って、うつ病患者本人でさえも、
誤解をしている。
心の風邪、心の病気、ではなくて、
脳の病気ってことを、まず伝えたい。
心の病気って、思っているうつ病患者の方は、

自分の性格のせい自分の考え方のせい
と、自分自身を責める傾向にある。

原因は、心じゃなくて、脳だから。自分を責める必要はないって、先生は伝えたいと。
(脳のメカニズムについては、次回がんばる)

自分がネガティブな考え方だから、うつ病になった。
じゃなくて、
うつ病だから、
ネガティブな考え方になる。
が、正しい。

私は、なんとかなるでしょタイプで、
ネガティブではない
=うつ病になりにくい
と、思い込んでいた。
ポジティブ野郎でも、うつ病になる可能性あるんだ

で、思い当たる節が、すでにブログにありました…(鋭い人はどのブログがわかるかも?)

長くなるので、続きは次回
※うつ病の講演会ってたくさんあるので、あれ?私の聞いた話と違うって思う部分もあるかもしれませんが、あくまでも、この先生の話はこう、っていう考え方で読んでくださいね。
雨洗濯物干せないねぇ(ミテミテーが激しい息子)(ミテミテって何歳まで続くの)


うつ病 関連ツイート

———-2018/04/24 11:33:01現在、うつ病のニュースを紹介します———-
@kyanachi333 FF外から失礼します。

うつ病があったからより優しく、より人の気持ちが分かる人になれたんですよね。
これは経験者に確実に言えることです。僕も経験者です。(^^)

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うつ病豆知識

うつ病規制法案、衆院通過

自己卵治療をしていた頃に、漢方医や鍼灸師に散々言われたこと。
「コーヒーはやめなさい。体を冷やすし、カフェインはよくない」
と。

最近ではコーヒーは健康に効果があると
注目されていて、

新聞や雑誌でもよく目にするようになった。
コーヒーほどエビデンスがしっかりしている食品は希少だ

と読んで驚いた。
健康だけでなく美容にも効果大だと。
疫学調査の結果、コーヒーを飲む習慣のある人は、生活習慣病やガンが少ないことがわかったそうだ。

その後、糖尿病、肝臓ガン、前立腺がん、子宮体がん、心血管疾患、うつ病、痛風
などにかかるリスクと
死亡率が低くなる、
という研究結果も発表されている。

海外の大学の研究では、毎日コーヒーを3~5杯飲む郡は、
全認知症リスク、
アルツハイマー病のリスクも低い
ことが明らかになったそうだ。

コーヒーの主成分の
クロロゲン酸やカフェイン、ニコチン酸

が、体にいい働きをするそうです。
もちろん摂りすぎは良くなくて、
効果的なのは1日150ml(1~3杯)とのこと。
何てことだ。

洗脳されやすい私は、長年の食事指導によって
コーヒー=悪
だと思い込まされていた。

確かに妊婦はカフェインを多く摂取すると流産の可能性が高まるという説があるそうだが、

その因果関係は
はっきりしてないようだ。
そんなエビデンスはないのだ。
西洋医学と東洋医学の捉え方も
違うのだろうけど。

だけど、妊婦のカフェイン摂取量の上限を
200mgにするように勧告している国もあり、

やはり妊婦は摂らないかデカフェの方が安心
という風潮になったのだろう。
では、不妊治療中の人はどうなのだろうか?

コーヒーを飲むと妊娠出来ない、もしくは出来ずらくなる、

そういうエビデンスがあるから禁止されたのだろうか?
コーヒーを飲むと着床率が落ちる
コーヒーを飲むと染色体異常が増える

コーヒーを飲むと流産しやすくなる

そんなエビデンスの元による
指導だったのだろうか?

違う感じ・・・
大好きなチョコレートは
5年弱断っていたが、

コーヒーなんて10年近く我慢していたよ。
20代の頃から大好きで毎日飲んでいたのに。

不妊にはコーヒー断ちは関係なかったのか?
適度に飲む分には関係なかったのか?

もしそうなら我慢し続けたあの日々は何だったんだ?

結局子供は出来なかったし、
コーヒー飲んでないのに流産したし。

別にそのせいで
ガンや認知症のリスクか高まるなんてことまでは思わない。

でも不妊治療にのめり込んだたこの10年、
私の生活のクオリティは著しく低かったな、と思う。
別に後悔はしてないし、生活や仕事を制限したり犠牲にして本当に本当に頑張ったからこそ、

次の卵子提供に進もうと思えたのかもしれないな。

コーヒーを解禁した現在の生活はある視点ではとても幸せだ。

チョコもケーキも解禁したからだけど。

うつ病大創業祭

皆さま、こんにちは。

ご訪問ありがとうございます。

今日は初夏のようなお天気ですね!大好きなカフェでブログ書いています。

さて、今後のイベントについてお知らせさせて頂きます。 もし、ピンと来るものがありましたら、直感を大切にしてくださいね

(その1) ・5/20  発酵ヨガランチ&クリスタルボウルヒーリング (その2) ・6/3 音響免疫療法 講演会  西堀貞夫氏 (その3) ・7/1 秋山佳胤氏の名古屋講演会 第4章 (その4) ・8/19 愛と波動イベント 白鳥哲監督作品上映 ==============================================================

(その1) 「音響免疫療法 講演会」 2018年6月3日
YOGA YASUKO LIFE LABで大人気のメニュー、「音響免疫ヒーリング」。 音の波動でゼロ磁場を創り、免疫増強を促す最先端のヒーリングです。 音響免疫チェアに座り、脊髄で映画・テレビ・音楽を楽しみ、様々な不調を改善し、心と身体を幸せに導く、エンターテイメント療法です。 音響免疫ヒーリングの詳細はこちら この音響免疫チェアの開発者、西堀貞夫氏が名古屋にいらっしゃいます! 今、話題の最先端波動医療が知れるチャンスです!
音響免疫療法とは!? 体温が上がり免疫が上がり、うつ病やガン、認知症など多くの方々が改善しています。
このような機会はありません。このチャンスにぜひお越しください。 音響免疫療法の生の声をお聴きください!

【日時】6月3日13:30~ (受付13:00~) 【場所】ウィンクあいち会議室1003 (〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目4-38) 【参加費】 2,500円 (YOGA YASUKO LIFE LAB音響ヒーリング体験者1,500円)
【お申込み】goo.gl/fEkGBY 【お問合せ】mail@yogayasukolifelab.com(井上) 講演会詳細 https://ameblo.jp/ysk8angel/entry-12368922949.html

============================================================== (その2) 「美しさが目覚める”発酵ヨガランチ”&クリスタルボウルヒーリング」 2018年 5月20日 ヨガとクリスタルボウルで心も体もほぐした後は美味しくて体にやさしい発酵マクロビランチで、体の中から外からあなた本来の美しさを引き出します。 ヒーリングヨガと発酵マクロビランチ、発酵生活ミニ講座までセットになった、発酵づくしで心身共にピカピカになれる、とてもお得な内容です!
詳細はこちらhttps://ameblo.jp/ysk8angel/entry-12368674591.html ============================================================== (その3) 「秋山佳胤氏の名古屋講演会第4章  シンギングリン &クリスタルボウルサウンドヒーリング」 2018年 7月1日 14時~  ウィンクあいち 今回は特別ゲストをお呼びしております。 楽しみにしていてください! 受付開始いたしましたら、改めてご案内させて頂きます。 ============================================================== (その4) 「愛と波動イベント」2018年8月19日栄ガスビル 今、話題の映画「リーディング」の白鳥哲監督と、世界に「波動」を伝え、平和のバイブレーションを伝え続けている「水からの伝言」の著者、故江本勝氏のエモトピースプロジェクト林美智子さんをお呼びして、愛と波動イベントを開催いたします。白鳥哲監督の映画上映会も同時開催!
受付開始いたしましたら、改めてご案内申し上げます。
内面からの美に目覚める内容の数々です 皆さまのご参加、心よりお待ちしております。
http://yogayasukolifelab.com/ 
YOGA YASUKO LIFE LABのfacebook 始めました!
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うつ病 関連ツイート

———-2018/04/24 11:33:01現在、うつ病のニュースを紹介します———-
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うつ病を4年経験した精神科医 山内 ##Jmentalht #utsuJ
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